夢が丘ユニコンズ
夢が丘ユニコンズのチーム情報
【人数】
20名程
【練習日】
土曜日・日曜日・祝日
半日練習を基本として活動しています。
※試合や大会などにより活動時間が変更になる場合があります。
【活動場所】
程久保運動公園
日野市立夢が丘小学校周辺
その他、日野市内・近隣地域のグラウンド
程久保運動公園はマウンドがあり、駐車場・トイレも備えたグラウンドで、週末を中心に利用しています。
【父母当番】
お茶当番など、保護者の強制的な当番はありません。
チームの活動方針として、保護者も無理をしないことを大切にしています。
その他、大会や遠征などで必要なサポートについては詳細は要問い合わせ。
【対象学年】
小学生
男子・女子ともに参加可能
初心者歓迎
他の習い事との掛け持ちも可能
【所属小学校】
日野市立夢が丘小学校
ほか近隣小学校
【補足情報】
夢が丘ユニコンズは、東京都日野市で活動する学童軟式野球チームです。
1974年創部で、2026年度に創部52年目を迎える歴史あるチームです。
チームのモットーは、
「一笑懸命 野球を楽しむ!」
勝利だけを追い求めるのではなく、試合も練習も全力で取り組みながら、子どもたちが笑顔で野球を楽しむことを大切にしています。
2026年7月時点では17名程の少人数で活動しており、その分、練習では一人ひとりがボールを投げる・打つ・捕る機会を多く確保しやすく、短時間でも集中して練習できる環境となっています。
野球経験の有無や運動の得意・不得意を問わず、新しい選手を随時募集しています。
毎月体験会も開催しており、通常練習時の見学・体験も相談可能です。
他の習い事との掛け持ちも可能で、土日祝日の半日活動を基本とするなど、子どもだけでなく保護者の負担にも配慮したチーム運営を行っています。
前身は「三井台ユニコンズ」で、現在の「夢が丘ユニコンズ」へと続いています。
「もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら(もしドラ)」の作者・岩崎夏海氏も少年時代に三井台ユニコンズで野球を経験しています。
また、チームの本拠地として利用されてきた程久保運動公園は、NHKアニメ「もしドラ」に登場する「程久保高校野球部」のグラウンドのモデルになった場所としても紹介されています。
【所属連盟】
日野市少年軟式野球連盟
東部地区
【ホームページ】
https://momonga-net.com/baseball/Welcome.do?team=unicorns
【Facebook】
https://www.facebook.com/yumeunicorns/?locale=ja_JP
【問い合わせ先】
公式ホームページまたはFacebookよりお問い合わせください。
体験・見学は随時受付中です。
この記事へのコメントはありません。