テックジュニア

テックジュニアのチーム情報

【人数】
45名程

【練習日】
土曜日・日曜日・祝日
水曜日:自主練習
※部活動・試験期間・学校行事を優先
※大会・練習試合などにより活動日時は変更となる場合があります

【活動場所】
日野市多摩川グラウンドを中心に、日野市内および近隣地域のグラウンドで活動
大会・練習試合・合同練習などで遠征する場合があります。

【父母当番】
母当番なし
グラウンド整備・設営・道具運びなどは、基本的に選手自身で行う方針です。
ただし、
・連盟活動
・試合時の派遣審判
・車出し
などについて保護者へ協力をお願いする場合があります。

【費用】
部費:3,000円/月
※月払い・年間払いを選択可能
スポーツ団体保険:1,000円/年

※その他、チーム用品・遠征費などが別途必要となる場合があります
※詳細は要問い合わせ

【対象学年】
中学1年生〜中学3年生
日野市および近隣地域の中学生を対象に活動
部活動との両立も可能
部活動・試験期間・学校行事を優先する方針です。

男女選手を募集
体験・入団申し込み受付中

【監督・指導者】
代表・コーチ:岡野 久信
高校卒業後、社会人野球で投手としてプレー
山梨県代表として都市対抗野球南関東大会出場経験あり

総監督:吉田 周平
大学野球を経験後、中学校教員として軟式野球部を指導
都大会出場経験多数

監督:田中 太一
高校野球の指導経験約10年
2024年からテックジュニアの指導に専念

ヘッドコーチ:岡戸 克泰
小学生時代にジャイアンツジュニアでプレー
中学時代にボーイズリーグ春・夏全国大会出場
2019年 夏の甲子園出場

コーチ:野口 貴矢
2020年 甲子園出場経験あり

コーチ:松本 晃
2020年 甲子園出場経験あり

コーチ:小俣 裕紀
高校時代に甲子園出場チームでプレー
主にバッテリーを指導

スコアラー・審判長・コーチ:田中 暁
高野連審判も務め、ルール面なども指導

トレーニングコーチ:塩多 雅矢
外部指導員・理学療法士
成長期の身体の使い方、筋力づくり、ストレッチ、ケガ予防などを指導

管理栄養士:岡野 結花
スポーツフードアドバイザー・二ツ星栄養コンシェルジュなどの資格を保有
食事・栄養面から成長期の身体づくりをサポート

【成績】
2025年
第1回GIANTS杯チャンピオン大会 全国優勝

2025年
令和7年 市民大会兼春季大会 優勝
第57回東京都少年軟式野球大会 出場

2024年
第5回秋季GIANTS杯東京都大会 初出場・初優勝

2024年
日野市秋季大会 優勝

2024年
第3回朝日ルーキーカップ新人戦大会 優勝
第24回東京都少年新人軟式野球大会 出場

2024年
全日本支部代表決定戦 優勝
3連覇達成
第41回全日本少年軟式野球東京都大会 出場

【補足情報】
テックジュニア(Tech Jr)は、東京都日野市を拠点に活動する中学生の軟式野球クラブチームです。

2020年12月に、社会人軟式野球チーム「テックマルオカ」のジュニアチームとして創部されました。

チーム訓は、
「真心を尽くす」
「主体性を養う」
「学生の本分を尽くす」。

「至誠天に通ず」という教育方針のもと、常に真心を込めて物事に取り組み、自ら考えて行動し、高い志を持って努力できる選手の育成を目指しています。

活動目標は「共闘」。

指導者・スタッフと選手が一緒になってチームをつくり、野球人として成長しながら全国大会で活躍できるチームを目指しています。

2025年には福島県で開催された「第1回GIANTS杯チャンピオン大会」で全国優勝。

東京都代表として各地域の代表チームと対戦し、初代チャンピオンに輝きました。

この活躍により、日野市文化・スポーツ功労者顕彰も受章しています。

指導・育成環境が充実していることもテックジュニアの大きな特徴です。

外部トレーニングコーチとして、理学療法士の資格を持つ塩多雅矢氏が選手をサポート。

中学生の成長段階に合わせた身体の使い方、筋力づくり、ストレッチ、ケガ予防などを専門的な視点から指導しています。

さらに管理栄養士による食育指導も実施。

練習や試合では補食を持参し、成長期に必要な栄養や食事について学びながら、体力向上・身体づくりに取り組んでいます。

甲子園出場経験を持つ若手コーチも複数在籍しており、投手・守備・打撃・バッテリーなど専門的な技術指導を受けられる環境が整っています。

社会人軟式野球チーム「テックマルオカ」との合同練習・合同試合も行われ、野球経験豊富な社会人選手と一緒にプレーする機会があることも特徴です。

文武両道も重視しており、部活動・試験期間・学校行事を優先して活動しています。

高校野球を目指す中学3年生は、8月頃から硬式球を使用した練習へ移行。

リトルシニアやボーイズリーグのチームとの合同練習・練習試合に加え、硬式用バッティングマシンを使用した打ち込みなどを行い、高校野球へのスムーズな移行をサポートしています。

主な出身少年野球チームには、
日野イースタンジュニア、日野万タイガース、旭が丘エンジェルス、日野ビクトリーズ、平山ブルーサンダース、アンギランス、川口ジュニアーズ、由木東ワイルドキッズ、北野バイオレンス、日新グリーンボーイズ、七小若鷲、多摩ボーイズ、永山ペガサス、多摩スカイヤーズ、国立ヤングスワローズ、国立クラブ、立川富士見シールス、昭島クラブ、東大和タイガーシャーク、稲城ブラッキーズ、五日市少年野球倶楽部などがあります。

2026年4月時点で44名程が在籍。

入団・体験参加を随時受け付けており、専用Googleフォームから申し込みできます。

【所属連盟】
日野市少年軟式野球連盟 少年部

【ホームページ】
https://hinotechjr.wixsite.com/mysite1

【Instagram】
https://www.instagram.com/techjr2020/

【問い合わせ先】
入団・体験会申込フォーム
https://forms.gle/gKspM8qv2i4ZK3RNA

メール:
tech-maruoka-okano@jcom.home.ne.jp
体験・入団相談受付中

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