瑞穂リトルシニア
瑞穂リトルシニアのチーム情報
【人数】
70名程
【練習日】
土・日・祝・水曜日(原則)
夏休み・冬休み・春休み期間も通常通り活動
春季・夏季合宿あり
※大会・遠征等により変更あり
【活動場所】
瑞穂第一町営グラウンド
瑞穂九丁目グラウンド
協力企業グラウンド
菅生グラウンド ほか
専用グラウンドは所有していませんが、瑞穂町や企業・地域の協力により複数のグラウンドを確保しています。九丁目グラウンドには雨天対応のバッティングケージ4レーン、ブルペンなどの練習設備があります。
【父母当番】
保護者会あり
月1〜2回程度のお当番があります。
このほか、遠征時のマイクロバス・道具車の運転、練習設備のメンテナンス、ホームでの練習試合運営、アナウンス、審判などを分担・協力しています。
【費用】
入会金:10,000円
月会費:10,000円(選手登録費・スポーツ保険含む)
マイクロバス・道具車維持費:2,000円/月
保護者会費:2,000円/月
※全国大会出場時などは別途費用が発生する場合があります。
【対象学年】
中学1年生〜3年生
新中学1年生を対象とした体験練習会を実施しています。
体験練習・見学は随時受付中で、セレクション形式ではなく在団生が普段行っている練習に参加する形式です。
【所属中学校】
瑞穂町・羽村市・福生市・青梅市・あきる野市・日の出町などの西多摩地区をはじめ、立川市・武蔵村山市・東大和市・東村山市・八王子市・日野市、埼玉県入間市・所沢市・狭山市・飯能市などから選手が在籍しています。
【監督・指導者】
コーチ陣のほか、株式会社JTSのアスレチックトレーナーが選手の身体づくりをサポート。
ピッチングスペシャルアドバイザーとして、元阪神タイガース投手の山本幸正氏(PPC代表)が指導に携わっています。
【成績】
2026年
・第17回林和男旗杯野球大会 ベスト8
・第12回宮日旗中学硬式野球全国大会 ベスト16
・関東連盟春季大会 ベスト16
2025年
・ISONO杯 西東京支部秋季大会 優勝
・第5回ISONO旗杯西東京大会 優勝
・ナガセケンコー杯西東京支部2年生大会 優勝
・第1回富岡町長杯交流大会 フレンドリーマッチ 優勝(52期)
【補足情報】
瑞穂リトルシニアは1973年創部、東京都西多摩郡瑞穂町を拠点に活動する中学硬式野球チームです。
「球道即人生」を掲げ、野球で身につけた技術・体力・考え方を学校生活や社会、人生でも活かせる選手の育成を重視。全国選抜野球大会、日本選手権大会、ジャイアンツカップでの日本一に加え、「日本一伸びるチーム」「日本一前向きなチーム」を目標としています。
2026年には落合翼選手がMCYSA全米選手権大会、松枝尚拓選手が欧州選手権のリトルシニア日本代表に選出されています。
瑞穂リトルシニア出身のプロ野球選手
・鳥谷 敬氏 聖望学園高 → 早稲田大 → 阪神タイガース → 千葉ロッテマリーンズ
公式TikTokでも練習・試合などの活動を発信しています。
https://www.tiktok.com/@mizuholittlesenior
【所属連盟】
一般財団法人 日本リトルシニア中学硬式野球協会
関東連盟 西東京支部
【ホームページ】
https://www.mizuho-little-senior.com/
【Instagram】
https://www.instagram.com/mizuho_little_seniors/
【問い合わせ先】
メール:mizuho-littlesenior@aioros.ocn.ne.jp
体験練習・見学は随時受付中。
参加希望の場合は、事前にメールで申し込みが必要です。
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